たった2つの質問で美女とセックスできる心理誘導法 -レビュー感想

たった2つの質問で美女とセックスできる心理誘導法

二つの質問を使って女性の心理を動かし「エッチしたい」という気持ちを作っていく方法を知らなくて本当にいいんですか?

女性がセックスをしてしまうある質問のトリック

もし「たった二つの質問をするだけで女性とセックスできます」と言ったら、
あなたはどう思いますか?

「そんなの嘘だ。そんなことできるわけない」
そう言うと想います。

無理もない話だと想います。
質問するだけで女性がヤリたいモードに入るなんて、
普通信じられませんからね。

実際、一問一答のような「質問してただ答える」といったようなことだけで、
女性とセックスできるようになるわけではありません。

女性が男性とセックスしたい、してもいい思うようになるのには、
ある仕組みがあるのです。

その仕組を作っていくことが大事なのですが、
それをこの二つの質問を使うことで作ることができるのです。

女性がセックスしたい、してもいいと思う仕組みとは?

女性がセックスしたい、してもいいと思う仕組み、
言い換えれば、女性がセックスしたい、してもいいと思うようにどうすればなるのか??

それは、「信用を得る」
そして、「性欲が湧いてエッチしたいと思う」
この2ステップを踏むことで女性がヤリたいモードになります。

これは女性がセックスする時の鉄板の流れと言えるかもしれませんね。
この流れを経ずして女性はセックスすることはありません。

まず、女性は信用できない男とはセックスしません。
だって、危険だし、怖いですから。
信用があればある程度身を任せてもいいと思うようになりますし、
それが「エッチしてもいいかな」という気持ちに繋がっていきます。

ただし、信用があるだけでもセックスはできません。
信用だけでセックス出来るなら、友達や上司や同僚とヤリまくり状態になっちゃいます。

セックスをするためには、性欲が必要です。
性欲が沸く、つまり「エッチしたい」という気持ちが湧いてくることが必要です。

では、この二つのステップ、二つの心理をどう作り出すか?
それが質問によってできるわけです。

質問をすることって、感情が動きます。
口説き文句を言うよりも、全然感情を動かすことができます。

質問をするということは、相手が考えるということです。
質問をするということは、相手が答えるために言葉を発するということです。
質問をするということは、相手が答えるので気持ちを吐き出すということです。

人間は、考えることで心理が動きます。
言葉を発することで、感情が動きます。
気持ちを吐き出すことで、心が動きます。

例えばあなたも経験があると想います。
腹の立つことを考えて怒りが沸々と湧いてきたことが。
そして、その怒りを言葉に出すことで、余計に腹が立ってきたことが。
さら、怒りの感情を吐き出すことで、怒りが止まらなくなったり、逆にスッキリすることが。

じゃあ、こういう心理の動きをエッチな方面で使えるとしたら?

効果的な質問を投げかけることで、
こうした女性の心理を動かすことができるわけです。

質問をすることで、セックスへのステップを踏ませることができるんです。

質問って、あなたが思っている以上に相当強力なんです。

質問1 信用を得るための質問

一つ目の質問は、信用を得るための仕掛けがしてある質問ですね。

信用を得ることで、あなたへの警戒心や壁を取り払い、
セックスしてもいいと思える男になっていきます。

ここで使うの仕掛けは、心理学で言う「自己開示」を使っています。

この自己開示って、非常に強力なテクニックです。

自己開示とは、他人に対して自分のプライベートな情報を教えることです。
特に人には言えないことや隠し事、秘密にしておきたい内緒話を
暴露することを言います。

自己開示、つまり内緒話の暴露は、
した方もされた方も、相手に対して親近感や信頼感を持つようになる効果があります。

人には言えない内緒話を暴露しちゃった時って、
その相手に対して心を許した気がしますよね?
それに「こんなこと話しちゃったら、もう隠し事はしなくていいかな」とか
「秘密にしてきたこと言っちゃったから、全部話してもいいかな」って気になりますよね?

内緒話を暴露しちゃうってことは、その相手に対して信用を持つってことなのです。

普通は、なかなか自己開示をしないものです。
内緒話なんてそうそう暴露しませんからね。
特に初対面の相手やまだ親しくない相手の場合は、なおさらしません。

ですから、通常相手に自己開示させる時には、
まず先に自分が自己開示するものなのです。
こっちが自己開示すると、自分もしなきゃなって気になりますから。

しかしこの質問では、自分が自己開示せずに、
自然に、かつ強制的に相手の女性に自己開示をさせることができます。

自己開示をしてしまう、実に上手い仕掛けがしてあるんですよ。

質問2 性欲を湧かせて「エッチしたい」という気持ちにさせる

信用を得られたら、次は女性の性欲を刺激して、
「エッチしたい」という気持ちを作っていきます。

ここで使うのが、「妄想」を利用したテクニックです。

男性はよく勘違いしているのですが、
男性よりも女性の方が妄想力は何倍も強いです。

オナニーする時って、妄想したりしますよね?
したいプレイやエッチしてみたい子とのエッチを妄想して、
オナニーをしたりすると想います。

女性の妄想はその程度ではありません。

例えば、女性は好みの男性と手を繋ぐだけで濡れたり、
男性の手を見るだけで興奮したり、カップルを見るだけでセックスを想像したりします。

女性がライトノベルでオナニーをしたり、
普通の映画でヤリたいモードに入ったり、
男性のような直接的な性の刺激がなくても濡れたり興奮したりしますが、
それも全て強烈な妄想の力によるものなのです。

ですから、女性を性的に興奮させたいなら、
女性の妄想力を利用することが一番効果的なんです。

二つ目の質問では女性の妄想力を刺激する仕掛けがしてあります。
しかも、当然エッチな妄想をするような仕掛けがしてあります。

ですから、変な下ネタを話したり、無理矢理なエロトークをしなくても、
自然に質問をするだけで、女性をヤリたいモードに入れることができるのです。

実録音声付きを選んでくださいね

この「たった2つの質問で美女とセックスできる心理誘導法」には、
実録音声付きと実録音声なしの二つのパターンがあります。

どちらを選ぶのかは自由なのですが、
あえて言うと「実録音声付き」を選んでください。

二つの質問だけでも結構強力なのですが、
実録音声を聞くと聞かないのとでは、段違いに成功率が変わってきます。

というのも、質問といっても会話ですから、質問→回答という、
まるで面接試験のようなやり取りでいいというわけではありません。

会話って、全体的な流れとか、相手の話に対する反応とか、
会話の空気とか、色々なことを含めて会話ですよね?

どんなに効果的な質問であっても、
冷たい事務的なやり取りでは、効果も薄くなってしまうのです。

逆に、会話全体の要素を効果的に使うことができれば、
質問の力も何倍にも何十倍にもパワーアップするわけです。

実録音声というのは、実際に女性に対して会話の中で質問を効果的に使い、
ホテルまで連れていく様子をリアルに収録してあります。

これを聞くことで、会話の流れや女性とのやり取りや、
女性に対しての反応をどうしていけばいいかが全てわかるようになります。

これを知っていると、セックスまでの流れが頭で想像できるので、
スムーズに女性をセックスに持ち込む流れを自分で描けるようになるのです。

さすがにここまで知れば、セックスに持ち込むのは難しくはないと思いますよ。

この実録音声だけは忘れないでください。
忘れると本当に損ですよ。

この質問テクニックで、好きなだけ狙った子とセックスしてください

この質問のテクニックを使うことで、
女性をノーマルな状態からエッチするモードまで持っていくことができます。

女性とセックスするきっかけって、なかなか掴めませんよね。
セックスのきっかけをどうやって作るか、
男にとってはそこが一番の悩みどころだったりします。

そんなきっかけ作りには、非常に使えるテクニックですね。

特に初対面の女性や知り合って間もなかったり
まだ仲良いと言うほどでもない女性、
そういう子をその日のうちにセックスまで行きたいという人にとっては、
非常に使えるやり方なのは間違いありません。

それから、仲良くても、なかなかエッチできそうな空気に発展できない、
例えば女友達とか会社の子とか、エッチするには結構無理っぽい相手ですよね。
そういう子をなんとかセックスに持ち込みたいという時にもとても使えますね。

エッチな雰囲気であったり、女性の性欲をどうやって刺激するか、
これが男にとってはひとつの壁だったりします。
そこをクリアするためには、簡単で非常に使えるテクニックです。

こういう武器やテクニックって、持っている男の方が少ないと思うんです。
でも武器がないと女性を思い通りにセックスに持ち込むなんてことはできませんよ。

モテる男とか経験豊富な男というのは、必ず武器を持っているものです。
だからモテるわけですし、自由にセックスできるわけです。

シンプルなのに効果が高い、
こういう価値のあるノウハウは知っておいた方がいいのは言うまでもないでしょう。