女友達とのセックス

一度ダメでも諦めるな!女友達とセックスできるタイミングは突如訪れる

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このブログって、女友達とセックスがしたいと思っている男性が、
何か良い方法、良いヒントがないか探してくる人も多いんですよね。

女友達と限定していますが、友達関係だけに限らず、
ようは、身近に気になる”ヤリたい”子がいてその子となんとかセックスしたいと思っているケース。

 

普通、セックスって、恋人とか夫婦などの、
恋愛関係というか、契約された男女関係ですることが一般的。

女友達だとか、知り合いの女性だとかは、
そもそもセックスをする関係ではないですし、
普通は男女として一線を置いた関係になります。

その一線をなんとか超えたい、という欲求を持っているわけですね。

 

その一線を超えるために、あの手この手を考えるものでしょう。

上手な口説き文句を使ってみたり、飲みに誘ってお酒の力を借りてみたり、
テクニックなんかも勉強して試してみたり。
色々チャレンジしてみるって人も少なくないでしょう。

そこで上手くことが進めば問題ないのですが、必ずしも上手くいくとは限りません。

軽くジャブを打ってみたけど、手応えがなくて諦めた
って人だって結構いるんじゃないでしょうか?

 

しかし、一線を超えるには、タイミングが関わってくることも多いのです。

そこで、実際に聞いた実例を交えてお話します。

 

友達関係の一線を超えた実話

登場人物は、A君とBちゃん。

ちなみに、私はBちゃんの方の知り合いで、Bちゃんから話を聞きました。
ですから、A君の方の心情などは、同じ男から見ての推測です。

A君とBちゃんは、大学の頃からの友達です。

当然、付き合っていたわけでもなく、男女の関係・肉体関係はなし。
まっさらな友達関係です。

 

年は確かA君の方が少し年上だったと思います。

大学時代からの友達とはいっても、
確か同じ大学とかではなかったような気がします。
そこはあまり話には関係ないのでいいとしましょう。

 

20代の頃は、一緒にどこかへでかけたり、食事や飲みにいったりしたようです。

他の人も交えてみんなで会うこともあったし、
二人きりで会うこともあったというくらいなので、
結構仲は良かったみたいですね。

 

その頃、Bちゃんには普通に彼氏がいたことがほとんどですので、
A君のことを性的な関係になる多少としては見ていませんでした。
一人の男として見てなかったというわけです。

一方、A君の方ですが、そうではなかったみたいですね。
話を聞く限りでは、そこそこジャブは打っていたようです。

ジャブというのは、シモネタだったり、冗談交じりな誘いをしたりと、
ようするに、やれるかどうかのあたりを付けていたっぽいんです。

 

私が話を聞く限りは、A君はBちゃんとヤりたかったんだろうなと思うんです。
やり取りを聞くと、ヤリたい気持ちが伝わってくるんですよね。

でも、やはり友達関係が壊れるのは怖いし、強引に誘って気まずくなるのも嫌だ。
だから、ちょっと軽く誘ってみたり、シモネタっぽいものを振ってみて、
もしそこで上手く乗ってくるようであればあわよくば、という期待があったのでしょう。

そこは凄い理解できますよね。

友達のような関係の女性であれば、
それまでの関係を壊したくない、気まずい空気になりたくないって気持ちがあるから、
あんまり強引には攻められないものです。

 

でも、Bちゃんの方は全くその気がなかったので、
あくまでもA君のジャブは冗談だと受け流していて、
結局はそういう関係になることなく友達関係は続いていきました。

A君の方も、さすがに関係壊してまでという覚悟がなかったのか、
ジャブは結構打っていたっぽいのですが、それ以上にストレートな誘いはしなかったようです。

 

その後、20代くらいまでは友達関係が続いていたようですが、
20代の後半あたりから徐々に疎遠になっていき、そのうち連絡を取らなくなったようです。

 

その後、Bちゃんは結婚しました。

連絡を取らなくなってから5年後くらいに、
突然A君からBちゃんのところに連絡がきたのです。

それまで5年間くらいは全く連絡も取らず、会わなくなっていたんです。

 

久々に昔の友達から連絡がきたので、
Bちゃんも懐かしさも手伝って、またたまに連絡するような関係になります。

A君がなぜ突然連絡を取るようになったのか?
それは誰にもわかりません。

もしかしたら、やはりヤリたいという気持ちが忘れられなかったのかもしれませんが、
ただ、本当に友達としても仲が良かったので、単に懐かしくて、
今何してるのかな?と気になって連絡してきただけかもしれません。

多分、連絡を取ったのは、単に思い出してなんでしょうね。

とはいっても、ヤリたいって思っていたわけですから、
また連絡を取るようになれば、期待が出てくるのは男性なら理解できるでしょう。

 

そこからの細かいやり取りは省きます。

 

結果的に、A君とBちゃんはどうなったのか?

 

 

A君とBちゃんは、セックスをしました。

 

Bちゃんは結婚してるので、完全に浮気です。

だからといって、恋に燃え上がったのかというとそうではなく、
本当にただのお遊びでのセックスだったようです。

 

なぜセックスすることになったのか?

別にA君が特別なテクニックを使ったとかではありません。

話を聞く限りでは、20代の頃とほとんど同じやり方だったそうです。
シモネタを言ったり、冗談でセックスに誘うようなことを言ったり。

20代の頃のようにあくまでも冗談の範囲でのアプローチです。

しかし、セックスしたということは、
それに対してBちゃんの方が乗っかっていったということです。

 

それではなぜBちゃんは乗っかったのか?

20代とほとんど変わらないアプローチに対して、
20代の頃は冗談として適当に受け流してきたことに対して。

 

もうこれは、タイミングでしかありません。

タイミングというより、時期ですね。

 

20代の頃のBちゃんは、彼氏以外とはセックスしないという真面目なタイプでした。
まー全く遊ばなかったわけではなかったんですけど、浮気とかはしないタイプだったんですね。

だから、男性からのシモネタ的なアプローチに対しても、
冗談として受け流していたんです。

 

それが、30代になって価値観が変わったのです。

というか、たまたまその時期だけそういう価値観に変わっていただけかもしれません。

 

30代になったBちゃんは、
少しくらい遊びのセックスをしてもいいのでは?
別に遊びでセックスしてもいいのでは?
という考えに変わっていました。

そこに、他の男性と久々にセックスしてみたい浮気心もあったのだと思います。

そういう心境の変化のタイミングと上手くあっただけ。

 

やっていることは全く同じ、アプローチ自体もほとんど変わらない。
なのに、タイミングが違ったというだけで、結果は変わったわけです。

 

A君にとっては本当にラッキーですよね。

それほど期待値は高くなかったでしょうに、
タイミングが違ったというだけで、思いもせず目的が叶ったわけですから。

 

「やれなかった子とタイミングを変えたらやれた」は結構ある

結構こういうことって多いんです。

たまたまタイミングが悪かったから上手くいかなかった。
たまたまタイミングが良かったから上手くいったっていうことが。

だから、断られても諦めちゃダメなんです。
ダメというか、タイミングをずらしてみると、
意外と上手くいくこともあるのです。

 

逆に言えば、無理に事を進めるのもリスクがあるということです。

友達とか知り合いなどの女性が相手の場合だと、
無理に誘おうとすることで関係が壊れてしまう可能性もあります。

どうしてもセックスがしたいという気持ちがあると、
関係を壊すリスクを犯してでも、無理にことを進めたい気持ちになるものです。

 

でも、そこをグッと堪えて、
上手くいかなそうな時は引くことも大事です。

いったん引いて、また違うタイミングで再度アプローチしてみる。

それが意外と成功への近道だったりもするからです。

 

だからといって、テクニックがいらないというわけではありません。

いざ”そのタイミング”きたとしても、
全くの無策だと上手くいくことなんてありません。

 

正直、いくらやれるタイミングがきたからといって、
そこでテクニック的なものが全くなかったらダメでしょうね。

先ほど紹介した話で出てきたA君なんかは、かなり運が良かった方でしょう。

 

その時がきた時のために、テクニックを勉強して、
しっかりとアプローチの方法を身につけておくべきです。

テクニックがあった方が確実に上手くいきますし、
目的を達成できる可能性は断然高まります。

 

しかし、ここで言いたいことは、一度ダメだったとしても、
完全に可能性がゼロになったと思わなくていいということです。

単にタイミングが悪かっただけで、
タイミングを変えれば上手くいく可能性は全然あります。

 

逆に、タイミングが悪いにも関わらず、
ゴリ押ししようとする方が可能性をゼロにしてしまうことにもなります。

タイミングや時期によって相手の反応は180度変わります。

時期を変えてあらためてアプローチしてみるというのも一つの方法なのです。

 

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