セフレを作る

セフレを作るために絶対やっておくべきこと

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セフレを作ろうとか、誰か気になる子とセックスしようと思ったら、
それなりに準備をすると思います。

準備というのは、何かしらの作戦を立てたり、
アプローチの仕方を工夫したりということなのですが、
テクニック・落とし方を調べることも多いのではないでしょうか。

多いというよりも、みんなテクニック的なことは調べますよね。

 

どうやったら女性を落とせるのか。
どうやったら女性にYESと言わせられるのか。
どうやったら女性をセックスしたい気にさせられるのか。

そんなようなテクニックって調べるんじゃないかと思います。

 

本で調べたり、ネットで調べるのもいいですし、
私がオススメしているような教材で勉強するのも有りです。

どれを使うかは別にしても、セフレがほしいと思うのなら、
何かしらの方法でテクニックは調べた方がいいでしょう。

 

素人がひねり出した俺理論は使えない

少なくとも、テクニックを全く調べずに
完全に丸腰で挑むより全然いいと思います。

全然いいというより、丸腰だとかなりの確率で失敗します。

 

たまに、本とか教材のテクニックを否定して、
「こうした方がいい」とマイ理論を語る人もいるのですが、
その人が何度もそれで成功しているのならまだしも、
そうでないのなら、それはただの素人がひねり出した空論でしかありません。

でも、結構その空論を信じている人っているんですよね。

 

それって、野球で言えば、まともに1勝もしたことない投手が、
100勝の投手にダメ出しして「こうすりゃいいんだよ」って
俺理論を発動しているのと変わりません。

じゃあ、あなたのその俺理論で今まで何勝しましたか?
って話になってしまうんですよ。

その俺理論が正しいんだったら、
もう今の時点で既に勝てているはずですよね?って。

 

本とか教材とかの作者っていうのは、
少なくともそのテクニックを使って何十勝もしているわけです。

それだけ成功してきた理論でもありますし、結果を残してきているわけです。
100%正しいとは言えませんが、少なくとも、素人がひねり出した俺理論よりは
全然有効性は高いのは間違いありません。

であれば、素直に学んで従っておいた方が上手くいくのです。

 

本よりもネットよりも教材が何より情報量が多い

本でもネットでも何でもいいのですが、
個人的には私が紹介しているような教材が一番ですね。

自分が紹介しているからってのもありますけど(笑)

 

まず教材って、本とかネットとかと情報量が全然違うんですよ。
内容が濃いというか、とことん突っ込んでいるものが多い。

そして、本とかネットなどの比較的おおやけのメディアでは扱いづらいこと、
特にエロとかセックスとかについて、際どいところまで突っ込んで扱っている
というところが大きなメリットなのです。

良い意味でお行儀よくなく、倫理すれすれのテクニックも知れるわけです。

 

教材といってもたくさんあるのですが、何も何個も何個も読む必要はありません。

1つか2つくらいでも十分です。

 

私自身も色々な教材を紹介しているので、どれを選んだらいいか迷うかもしれません。

基本的に良いものを選んで紹介しているので、どれを選んでも外れはないかと思うのですが、
あえて一つオススメするとしたら、間違いなくこれですね。

美女を落とすための会話術~マインドコントロールの一歩手前まで

 

こーれはホントにスゴイ。

これ読んでおけば間違いないんじゃないかと思うんですよね。
というか、これを読まないっていうのはスゴイもったいない。

これ一つ見ておくだけでも全然違うと思いますよ。

 

この教材の何がいいって、汎用性が高いんですよね。

教材の中には、ナンパテクニックとか出会い系テクニックとか、
飲みでのテクニックとかの、ジャンル特化型のものもあります。

でも、そういうものはシチュエーションに依存するので、
使えない場面っていうのも絶対出てくるのです。

 

その反面、この教材って、
「会話」がテーマのテクニックになるので、使えない場面がそもそもありません。

会話っていうのは、どんなシチュエーションにも必要になるものですからね。

 

女性を落とすためにやっておきべきこと

それでは、先ほどの教材を買ったとして、読んでみたら正直興奮すると思います。

感動というと大袈裟かもしれませんけど、
それに近い感覚を得られると思います。

 

何か物凄い秘訣を知ってしまったような感覚。

実際、凄く役に立つ情報を手に入れた実感を持てるはずですし、
仕入れたテクニックを早く使いたいってモチベも出てくるはずです。

 

でも、ここで止まっちゃう人が多いんですね。

読んで、「おおおこれはスゲエーー!!!!」って感動して
そこで終わってしまっている。

 

これでは、一見身についたようで全然身についていないんですよ。
リアルでの実戦で使おうとしても使えないのです。

これって、読んで知的好奇心を満たしたに過ぎないんですね。
知識欲が満たされて満足しているだけです。

これじゃ、映画を見て感動しているのと変わりません。

でも、こういうパターンって多いんです。

 

確かに教材って読むと、マジで感動すると思うんです。
物凄くいいことを知った気になれるんです。

そして、読んだだけで自分が10レベルくらいアップした気になるんですね。

 

でも教材って、さっきも言ったように物凄い情報量です。
それこそ、一般的な本よりも情報量は全然多いです。

その分だけ多くテクニックを仕入れられるのですが、
それだけ多い情報量を読んだだけで全て記憶できる人なんていません。

その場で覚えられることだけでも10%程度でしょうし、
時間がたてば1%覚えていればいい方です。

 

そして、記憶するだけでなく、それを実戦で使えるかというと、
読んだだけで使えるようになる人ってほとんどいません。

にも関わらず、読んで感動して興奮してそれで終わってしまう人がほとんどです。

 

そして、リアルの場で使えなくて、
教材やテクニックのせいにするんですよね。

つかえねーって。

 

これが本当にもったいないと思うんです。
まさに宝の持ち腐れです。

 

 

そこで、やってほしいことがあります。

それは、メモを取りながら読むということです。

 

ベタで原始的なやり方だと思いますが、
これだけでかなり結果は変わってきます。

メモを取って、自分なりにまとめながら読むことで、
そこに書かれているノウハウが、自分の身についてくるんですね。

自分なりにまとめるという作業を通して、
ただ一方的に受動して読んでいるだけではなく、
自分の中で咀嚼して理解していくことで、
より自分の骨肉となって定着しやすくなるのです。

 

そして、そこで取ったまとめメモが、第二の教材となります。

あとから読み返す時に、教材の原文を読むのもいいのですが、
自分がまとめたメモを読むことによって時間の短縮にもなりますし、
自分というフィルターを通してまとめたメモになっているので、
自分向けにカスタマイズされた第二の教材になっているのです。

 

教材はメリットが大きいものなのですが、一つ大きなデメリットがあります。

一般の書籍のようにプロの編集者がついていませんから、
文章自体が洗練されていないんですね。

文章の素人が自分で書いたままの状態ですので、
わかりづらい文章だったり、いまいち入ってこない表現だったりすることもあります。

 

それを自分の手でメモりながらまとめることで、
自分の言葉でまとめ、自分の感覚で理解することができるのです。

そうなってくると、スッと自分の体にノウハウが入ってきます。
メモを取りながらまとめるという作業を通しているので、
記憶や体にも定着しやすく、実戦の中で使えるようになってきます。

 

この、メモを取る、自分の言葉でまとめるということをしない人が多いのです。

これをするかしないかだけで、かなり効果は変わってきます。
むしろ、これをしないと効果はかなり薄くなりますし、
教材のポテンシャルを発揮することができません。

 

教材っていうのは、知って満足ではダメで、
それを身につけて、使えて、成果が出て初めて役に立つのです。

そのためには、メモを取るというのは本当にオススメです。
効果は本当に高いです。

 

先ほどオススメした教材なんかは、
マジでスゴイ役に立つことが書かれていますし、
セフレを作るとか女性を落とすとかにかけては、
秘訣といっていいくらいのことを仕入れられる教材だと言っていいです。

でも、それを活かすも殺すもあなた次第です。

 

しっかり活かすことができれば、
あなたの性欲を満たすことは十分可能です。

ですので、そこは面倒くさがらずに、メモを取る作業をやってみてほしいですね。

 

せっかくセフレを作りたい、セックスがしたいって思って手に入れたのですから、
ぜひそれを有効活用して、欲求をしっかり満たして頂きたいと思います。

これやっておくだけで、かなり違いますよ!

 

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