美女を落とすための会話術~マインドコントロールの一歩手前まで

 

会話術の本質って何だと思いますか?

女性を落とすとか、女性をセックスに持ち込むといったら、
まず会話術を思い浮かべる人は多いでしょう。

会話とは、コミュニケーションの最たる方法であり、
女性を口説き落とすためには必須の技術とも言えます。
会話なくして、女性とセックスするなんてことはまずありえません。

だから、会話術は、女性を落とすテクニックとしては、一番人気のあるテーマになっています。

 

しかし、会話術といっても、何もトークの上手さを指すわけではないのは、もうおわかりでしょう。

ここをご覧になっているあなたは、特に熱心な方はずですから、
尚の事、「会話が上手いこと=トークが上手い、面白い」ではないことはわかっていることだと思います。

 

そこでよく出てくるのが、

心理誘導・心理操作

のような概念ですね。

 

女性の心理をコントロールして、こちらの意図した通りに誘導しようという。
結構、会話術の話になると、心理操作の話は出てくることも多い。

確かに、会話術を考えた場合、それは決して外れているわけではないのだが、
個人的には、ちょっと違和感を感じるところもあります。

 

心理操作というと、だいたいの人は、
まるで催眠にでもかかったかのように、こちらの意図した通りの行動をする、
みたいなイメージがあるのではないかと思うのです。

そのイメージで考えるとちょっと違うかな。

 

会話術では、女性の心理を考慮し、そこにアプローチするのは確かなのですが、
女性の心理を理解して、先回りして対策を打つというのが、会話術の本質なのです。

 

会話術は、自分の欲求との勝負でもある

もう一つ、会話術を考えるうえで重要なこと。

 

会話術というと、やはり相手・女性に対してどういうアクションを取るかを考えてしまいがちです。

会話は相手があってこそだし、相手とコミュニケーションを取るための手段なので、
相手に対してどういう会話をするのかを考えるのは決して間違いではありません。

それも会話術の重要な要素ではあります。

 

しかし、もう一つ考えなくてはならないものがあり、
それは、自分の欲求をどう抑えるのかということです。

 

例えば、会話の目的が「セックスをすること」だとします。

一つは、女性にとって最適な会話方法があるとします。
もう一方には、男性の欲求を満たせる会話方法があるとします。

本来であれば、自分の欲求を抑えて、女性にとって最適な会話をした方が、
結果的にセックスすることへ近づくことができるのですが、
たいていの男性は自分の欲求を満たす方のアプローチを選んでしまうのです。

 

下ネタなんかは、これに当たるんじゃないでしょうか。

気に入った女性がいると、セックスしたいという気持ちが盛り上がり、
エッチな話がしたい、エッチなこを聞き出したいという欲求が湧き上がります。

それに、エッチな話をした方が、女性もムラムラしてセックスしたくなるんじゃないかと勘違いしたりもします。

本当なら、下ネタなんか話さないで、
女性の心理を先回りした会話をした方がセックスに最短で近づけるのですが、
男性はどうしても自分の欲求を最短で満たす方が選びがちなのです。

 

そして、それを実はほぼ無意識にやっています。
自分では本気でそれが最短な”上手い”会話ルートだと思っていたりもします。

この、「男性心理の癖」みたいなものをちゃんと理解して、
それを自分自身でコントロールできるかどうかも
会話術の要素として非常に重要になってくるのです。

 

女性と男性の心理を理解し、最短で目的にたどり着く会話術

この会話術の教材『美女を落とす会話術』は、上記の2つの点を踏まえた教材になります。

どうやって上手な会話をしてコントロールしていくかというよりも、
女性の心理の仕組みを理解したうえで、しっかりとそこを先回りして会話を展開していく。

だから、女性も気持ちよくなっていくし、あなたへの好感度も上がっていくわけです。

 

それから、上述した2つのポイントの2つ目。
男性が自分の欲求を優先してしまうというやつです。

実は、これに気付かされたのが、この教材でなんです。

もうこれは目から鱗というか、グサリと刺さってくる感覚です。

おそらく男性であれば、「なるほど・・・これやっちゃってるわ・・・」と
思わず納得せざる兎を得ない感覚になると思います。

 

そして、過去の失敗とかを振り返って、
なぜあの時上手くいかなかったのか、なぜ今まで順調に進まなかったのかを
答え合わせかのように理解できるかと思います。

それくらい、男性にとっては大きな発見になるでしょう。

 

女性の心理を理解し、男性の心理の癖を理解し、その上で客観的に最適なルートを選択していく。

言葉にすれば当たり前なことではありますが、それを一つのノウハウ化した教材と言えるでしょう。

 

「理論編」は特に読むべき!

この教材は、「理論編」と「実践編」で構成されています。

どちらも素晴らしい出来で、読んでほしいのは当然ですが、
個人的には「理論編」を特に読んでほしいなと思います。

 

理論編と実践編は、その名の通り、
理論編は男女心理の仕組みとか会話の裏側にある心理の動きとか、
会話が上手くいく裏付けとかの知識の部分の話ですね。

実践編の方は、実際の女性との会話でどういう会話をしていくのか、
どういう展開で会話を進めていくのかなどの具体的なものを扱っています。

 

そうすると、どうしても男性としては即効性を求めてしまうので、
実践編の方ばかり読んでしまうんですよね。

「効果的な会話の話題」
「会話の進め方」
「女性が喜ぶセリフ」
「女性を落とせるネタ」
のような、実践的なツールを求めてしまうもの。

 

しかし、この教材の理論編こそ本質だなと思いますし、
この理論編をしっかり理解しておくだけで、かなり会話は女性ウケしてくるはずです。

それに、理論編のことをちゃんと踏まえていないと、
実践編の方を実践しようとしても、確実にピントがズレたアプローチになります。

 

だから、まずは理論編を読んでほしいし、
理論編で説明されている心理の部分こそ、重要なポイントになります。

正直、「ここを理解すれば、これはまじで女性を落とせるかも!」って実感できると思いますよ。

 

これって、作者は絶対女性脳だと思いますわ!

さて、一つこの教材について言っておきたいことがあります。

この教材って非常に読みやすいです。
平易な文章で書かれていますし、テンポの良い文章で書かれています。

だから、スッと頭に入ってくるように思えるんです。

 

でも、文章を読んでいると、ふと焦点がわからなくなってくることがあるんですね。
これ、自分なりに教材をまとめていた時に気づいたのですが、
「言いたいことはわかるんだけど、どうまとめたらいいんだろう?」と
ちょっとわからなくなることがあった。

そこでふと気づいたわけです。

あ、これは女性的な文章なんだ。
女性の会話にそっくりな展開だ。

と。

 

男性が書く文章って、「結論→理由・根拠→具体例」みたいなものが多いです。

「これはこういうことなんです」
「なぜなら、これこれこういう要因があるからです」
「例えば、・・・・」

みたいな感じになりますよね。
それだと結論部分が明確なので理解しやすい。

 

でも、この教材はそういう文章構成になっていません。

言い方は悪いのですが、結構ダラダラと雑談っぽく進んでいって、
途中で「そう言えば」と話題が脱線したり、「書いてて思い出したのですが」と
途中から情報が追加されていったりするので、
センテンスを読み終わったあとに「えーっと、なんだっけ?」となりやすい。

全部ではないですよ?
そういう箇所がちょいちょい出てくるって感じです。

 

でも、文章はわかりやすいんですよ。
だからスーッと頭の中を流れていく。
読んでいてストレスは全く無いです。
内容的にも面白いですしね。

ただ、振り返った時に、言いたいことが明確じゃないので、自分なりに理解し直さなければならない。

 

これって、作者が女性脳だからかなと思うんです。

男性脳・女性脳っていう分け方はかなり乱暴ではあって、
女性でもロジカルな会話をする人は全然いるのですが、
わかりやすいように一般的なイメージで説明していますよ。

 

そこで思ったんです。

作者が書く文章が女性の会話的な構成になっているので、
この教材の文章を読むこと自体が、女性との会話のトレーニングになるなと。

この教材の文章を読むことが、女性の会話の構成を知るヒントになるなと。

だから、この教材の文章自体が、女性との会話そのものなんだと。

 

この点を知った上でこの教材を読むと、また違った読み方が出来ます。
女性の会話の構造を知ることができるので、女性との会話の理解にも繋がります。

ですので、「ちょっと言いたいことわかりづらいな」と読むのではなく、
女性が伝えようとする場合は、こういう伝え方をするんだなと感じながら教材を読んでください。

ここを知った上で教材を読むと、自分のスキルアップにも繋がるはずですよ。

 

ただ一応言っておくと、教材自体はわかりやすいし読みやすですからね。
洋書の翻訳みたいなわかりづらさはないので、そこは大丈夫ですのでご安心を。

 

恋愛とかセックスだけでなく、異性全般にこのテクニックは通用します

一応この教材は、恋愛教材であり、
その先にあるセックスへ繋げる教材でもあります。

でも、私が思うには、これって日常生活の中でも非常に使えるってことです。
もちろん、異性との会話に対してです。

 

例えば、上司が部下の女性に対してとか、
仕事で取引相手の女性に対してとか、
女友達とか、何かの趣味を通じて知り合った女性に対してとか、
色々なシチュエーションで女性に対して使えると思うんです。

使えるというのは、
この会話術を使えば、相手の女性から良い印象を持ってもらえて、
良好な人間関係を築けるという意味です。

 

基本的に、女性の心理をしっかり把握したうえで、
そこを先回りして対応していく会話テクニックになるので、
それをされて嫌な女性なんてほとんどいないわけです。

女性がしてほしいと、無意識に思っているやり方をしてあげるわけですから、
嫌がられるはずがないとも言えます。

当然、全ての女性が同じではないので、
全人類の全ての女性に通用するとは言えないですが、
それでも大半の女性に通用すると私は思います。

 

あとは、そこから先どこまで繋げていくか。
上司と部下なら、良い信頼関係に繋げていく、
友達相手なら良い友人関係に繋げていく、
もっと先の恋愛関係に繋げていきたいなら、そこまで持っていけばいいし、
セックスしたいならそこを目的にアプローチしていけばいい。

そこは完全にあなたのさじ加減です。

 

会話術の本質が身につく良教材ですこれは!

この教材は会話術の本質を学べる教材です。

会話術って、”話し方”とかのテクニック的なことにフォーカスしがちですが、
本当に大事なのは、その裏にある心理にどうフォーカスするかです。

この教材では、かなり心理面にフォーカスしているので、
そこが本質的だと思う点なのです。

 

極端な話、喋るのが苦手な人でも、
相槌や話の聞き方だけで好印象が残すことができます。

女性の心理を先回りした聞き方をするだけで、
女性の心を鷲掴みすることができるからです。

事実、話の聞き方、聞き上手の本当の意味というのをこの教材でも重要視しています。

だからこそ、シチュエーションを問わずに使えるテクニックなのです。

 

一般的にセックス系の会話術で言われるような、
「女性をムラムラさせる」みたいなのとは違います。

でも、結果的に、女性とセックスするための近道は、
この教材で示されている会話術の方なのは確かでしょう。

自分の欲求を満たすために下ネタを多様するとかではなく、
女性を落としたい、女性とセックスしたいという目的をしっかり達成したいなら、
この教材のテクニックを学んでおくのがベストだと私は思います。

 

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